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スタッフ紹介

阿呆丸No.1

阿保丸

 阿呆丸(あほまる)は我々の文化教室『MUSE HOUSE』の音楽講師の一人であり、 そしてまた、テレビCMやラジオCMの、テレビ番組の音楽の、コンピューター・ゲームの、軽音楽バンドの作曲家でもある。 しかも、文化教室『MUSE HOUSE』書道部作品の全ての背景画や挿絵や、このホームページのイラスト等も描いている。また、阿呆丸は、発想、発案、日本語での文章構成、稚拙なイタリア語への翻訳、組織の中でディレクターとして構成全てをアホ・アホ・パワーで担当している。
 しかし、常に彼の頭脳と精神(心)は此の世に在らず、俗世の世事には全く疎く、斯くして、阿呆丸は『阿呆丸』なのである。

阿呆丸によって作曲された曲 >
・・・・・テレビCM・・・・・
#『東芝家電、7種類』株式会社・東芝(TOSHIBA)。  #『オカケン』岡山県の引っ越し株式会社。  #『川崎クリニック』美容整形外科病院。  #『ドリーム・ランド』奈良県の遊園地。  #『まつや千千、数種』温泉旅館。 #『宝塚チボリ』ヘルス・センター。  #『奈良・スポーツ&レクリエーション'95』奈良県庁によるスポーツ・イベント。 #『奈良県の交通安全道路網構想』奈良県庁による社会政策。 #『エコロジカル・マインド・大阪府』、#『エコロジカル・マインド・奈良県』、#『エコロジカル・マインド・兵庫県』、#『エコロジカル・マインド・和歌山県』、#『エコロジカル・マインド・滋賀県』。 #『環境保護』株式会社・大清。 #『ミツワ』。 #その他・・・

・・・・・ラジオCM・・・・・
#『タスカム・ポータ・スタジオ2』(FM)株式会社ティアック(TEAC)。  #『丸善家具』丸善家具屋。 #その他・・・

・・・・・テレビ番組・・・・・
# 『御馳走讃歌』NHK全国ネット放送。  #その他・・・

・・・・・Windows系パソコン・ゲーム・・・・・
# 『某・恋愛シュミレーションゲーム』2005年度-2006年度発売

阿呆丸の略歴 >
 6歳からピアノを習い始めた。15歳頃からギターを弾き始めた。 その後、ロック・パンドを結成し、傍らでエレクトーンを習い始める。19歳で目上の先生の推薦によって講師となる。その頃、ヤマハ主催の大きなコンテストで『バンド優秀賞』と『最優秀ギタリスト賞』を勝ち取った。
 その後、ヨーロッパ諸国やインド、ネパール等の遍歴を経て、コンピューターを使ってのオーケストレーションの作曲や編曲を、目上の人達によって本格的に勉強させられる。それから後、業界向けの音楽制作会社で作曲家としての2年間を経て、阿呆丸は今に至る。

一匹狸No.2

一匹狸

一匹狸 (いっぴきだぬき)は文化教室『MUSE HOUSE』の書道師範の一人であり、そして、正式の雅号『楽舟』を持っている。 6歳の6月6日より書道を習い始めた。
 憂慮する事があって暫く放浪生活を送っていた時、活動を開始した阿呆丸の依頼を受け、そして 一匹狸 は文化教室『MUSE HOUSE』の書道講師の一人として就任する事を決意した。 『前衛の先端での先駆者への変化(へんげ)』と『孤独な境遇からの脱出』が、『 一匹狸 』と呼ばれる此の生命体の目標と希望らしい。
 ところで、『一匹狼』と言う言葉は有るが、それは『強い意志を持った勇敢な部外者』を意味する。が、『 一匹狸 』とは単なる『一匹の狸』を指している。 『 一匹狸 』は決して『一匹の狼』ではないので『狼』よりずっと気が弱い。 しかし、古今より『狸は人間への魔術を使う能力がある』と言う伝説がある。 一匹狸 は知人の 風仙人 に魔術をかけたのかも知れない・・・。

電脳虫No.3

電脳虫

文化教室『MUSE HOUSE』との直接関係こそ持ってはいないが、
電脳虫(でんのうむし)は阿呆丸の旧知の知人であり、阿呆丸が信頼する技術系分野での必殺仕事人。 今やメンバー全員からの信頼をも集めている。 音楽や絵画、文学等での創作活動に於けるPC技術全般はメカ音痴の阿呆丸でもこなせるが、 音響PA、PC全般、HP作成等の専門分野では、この電脳虫の存在は不可欠。
 但し、一旦仕事モードに入ると、途端に人間から電脳系の『虫』へと豹変し、世の全てがその脳裏から抹消してしまう。
謎の老フクロウから密命を受けた阿呆丸の活動に些か興味を持ち参加したが、一説では「艱難辛苦に見舞われた己の暗い過去の人生からの脱却」との見解も噂されている。

黄昏乃亜里(たそがれのアリ)No.4

黄昏乃亜里  (たそがれのアリ)

 数年前の事、街の茶店(ちゃみせ)で休んでいた阿呆丸の前へと突然に現れた絵師。 2006年4月、阿呆丸が『MUSE HOUSE』HPのアニメ制作に関して亜里へと協力要請を申し出(い)でたところ、亜里はHPを観て大層に賛同し、阿呆丸の意図にも意気投合し、6月頃には正式メンバーとなり、即座に下絵を描き始めたらしい。
 阿呆丸の現実離れした居心地の良いアンティックな住居を知った亜里は、時として夕刻(黄昏=たそがれ)時、東方より現れ、暫く寛いだ後には西方へと去って行くと云う。 阿呆丸にとっては、感覚や思想面で気の合う『兄』のような存在でもある。
 公共関連施設のキャラクターなど、亜里の偉業は多々有るらしい。が、何故か『弟』的な阿呆丸にさえ黙して語らない亜里・・・。  阿呆丸は亜里の居所と工房を訪れた事は無いが、住所と連絡先は知らされている。

昭和毛虫No.5

昭和毛虫

公園で遊んでいた子供の頃の阿呆丸が思わず踏みつけそうになった毛虫。
いつか美しい蝶に変身すると思い阿呆丸は家に持ち帰り「美学ネタ」の餌を与え続けたものの、毛虫は太るばかりで、決して阿保丸の意図に反して蛹にすらなってくれない。
しかし、阿呆丸と感覚や思想が似通っている為、電脳系を生かした技術で阿呆丸の重要なスタッフの1人となっている。

昭和毛虫」と自ら自嘲的に称し、レトロな部屋に住み、阿呆丸も最早「蝶になってくれる」との希望は失いつつあるが、電脳系美術担当の絵師や講師として、またweb制作も手掛けるようになっている。
何時の日にか「昭和毛虫」は美しい蝶に羽化するのだろうか?

風仙人No.6

風仙人

風仙人 (ふうせんにん)は 一匹狸 と同じく文化教室『MUSE HOUSE』の書道師範の一人である。 書道の修行の為の道場で 一匹狸 と知り合いになった。 そして、文化教室『MUSE HOUSE』の講師陣達の一人となった。
 しかし、 風仙人 の性格は、ボヘミアン的な在り方を好む 一匹狸 とは正反対である。 つまり、言い換えると、表面上は『真っ当な生活を送っている一人の一般人』を装っている。 一説に因れば、 風仙人 は未だ本当の仙人になる為の羽化登仙が出来ずにいる修行中の仙人であって、それ故に俗界に住んでいる、との噂も有る。

  風仙人 は、容易く他者や周囲の事情に流されると云う自分の弱点をよく解っている。が、それを自己改善出来ず、自分自身を常に『風に流される風船』に喩えている。それ故に、彼は『 風仙人 』と呼ばれている。

謎の老フクロウNo.7

謎の老フクロウ

 謎の老フクロウとは、深山幽谷に住み、齢何千年とも定かならぬ不明な存在。 故事に造詣深く、和歌を詠み興じては、また一方、諸般の道にも長けている。 このサイトのスタッフ達にとっては知恵袋的老師である。
 但し、阿呆丸だけが彼の居所を知っている。 時折、制作に行き詰まった阿呆丸謎の老フクロウの元を訪れ悩んでいる難問を問い質すと、謎の老フクロウから適時適宜に有り難い教えを乞える事が出来るそうな・・・。

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